郵便局は昔から利益優先主義

関西の都市部のとある小さい郵便局が数年前に無くなったそうです。

地元の年寄り連中はたいそう不便したそうです。

そもそもこの郵便局はカンポの電話勧誘したり,振込みに訪れた利用者に定期預金への勧誘を強く勧めたりアヤシゲだったようです。

そんなことしているから,利用者の足が遠のいてしまったのか,単純に特定郵便局長に後継ぎが居なかったかは分かりませんが,民営化しようがしまいが,儲けの出ない局はどんどん無くなります。

郵政公社」の本:

ごみためのランキングはこちら。